ビスポークウオッチという贅沢  小山薫堂、カンパノラをオーダーする

初めて映画脚本を手がけた『おくりびと』が米国アカデミー賞外国語映画賞部門賞に輝くなど、 
テレビの世界に留まらず、ますます活躍の場を広げている小山薫堂氏。
そんな小山氏にカンパノラのセミオーダーシステム「BUILD TO ORDER」を体験していただいた。

小山薫堂 (こやま・くんどう) 放送作家

1964年、熊本県生まれ。日本大学芸術学部在学中に『11PM』でデビュー。
以降『カノッサの屈辱』『料理の鉄人』『世界遺産』『トシガイ』など、
斬新な番組を数多く手がける一方、ラジオパーソナリティ、絵本翻訳、小説執筆、雑誌でのエッセイ連載、日光金谷ホテルの顧問を務めるなど
多分野で活躍。
初の映画脚本作品『おくりびと』が国内外で注目を集め、第81回米国アカデミー賞外国語映画賞部門賞をはじめ、数々の映画賞を獲得。
2009年4月からは、東北芸術工科大学デザイン工学部企画構想学科長に就任。

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